最近のブルーラムズホーンの状況 9/17

  • 2009/09/17(木) 21:34:13

凄い久しさに更新です。

飼い始めて約1年間経ちましたが最悪なことに

デカイ親たちはほとんど姿を見せなくなってしまいました。

残るはチビ達だけです

魚達も★になってしまい

エビと「子」ブルーラムズホーンのみ。

改めて飼育の難しさを実感しました。

増えるときは一気に増えるのに

減るときはまたそれと同じように一気に減る。

まるで相場のようですね

以前のようにまた増えたら再更新します。

いつになることやら・・・


ブルーラムズホーン



ブルーラムズホーン



ブルーラムズホーン


ちなみに写真は携帯からです。汚くてすいません。

最近のブルーラムズホーンの状況

  • 2009/04/25(土) 14:44:24

いやー久しぶりに更新するがほのぼのとした生き物なので


特に更新することが無いのです。


ろ過をしない環境下にあったため水が腐ってきたのか臭いを発するように
なりまして、ろ過装置を装備。

やっぱりあったほうがいいね。臭いもマシになった。


ミジンコも大量発生してたようで大型水槽からランプアイとエンペラーの子供をすくって投与。ほとんどいなくなったようだ。

やっぱりミジンコや水ミミズなどには生物兵器だね。

小さいブルーラムズホーンもかなりいるところを見ると食われないようだしGOOD。


ただしプラケース水槽のためヒーター入れんの怖いから冬になったらどうしようか考え中。


まー当分先だからそのとき考えれば良いかな。


ラムズホーンには周期があるのか最近めっきり卵を産まなくなりました。何かあんのかな。



ブルーラムズホーン

ブルーラムズホーン

ブルーラムズホーン

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  • 2009/04/08(水) 23:26:54


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ブルーラムズホーン飼育 どんな環境がいいのか?

  • 2009/02/26(木) 18:21:41

ブルーラムズホーンを飼育してるとどんな環境下がいいか悩むところ。
自分の環境下を書いてみます。
飼育温度→10℃〜25℃(かなり低温には強い。暑さは今年の夏で試してみます)
水質
→アルカリ性〜弱酸性
飼育環境
→プラケースから大水槽までOK
エサ
→コケで十分。コリドラスタブレットなど人口エサも喰う。
色の付き具合
→大人(1.5cm)にならないと発色しない。
ろ過装置
→無くてもOK。炭(僕はダイソーの100円炭を愛用。)を入れたり水換えを2週間に一回くらいやれば衛生的。
水草
→無加温水槽ならマツモやアヌビアスナナ、ボルビティス、ウイロモスなど丈夫な水草のほうがいい。加温なら何でも可。
→砂利など出来れば細かくない砂が良い。(起き上がれなくなるのを防ぐため)あと、ソイル水槽はどーなんでしょうか。親貝を水合わせ無しで移動させましたが落ち捲りましたので・・。稚貝も同時に移動しましたがこちらは元気に育ってます。水合わせが大事なのかそれとも・・。

このサイトを見てくれている皆様とブルーラムズホーンの飼育に関していろいろ情報交換出来ればと思ってます。トラックバック、コメントなどからお気軽に書き込みお待ちしてます。

ブルーラムズホーンと共に暮らす仲間達

  • 2009/02/12(木) 23:41:26

一緒に暮らす!?仲間達の紹介です

よーく見ると小さなミジンコがいます共用できてそうなのでほったらかしです。


ブルーラムズホーン

ミナミヌマエビです。近くの熱帯魚屋さんで購入したものです。写真には写ってませんが抱卵固体もいます。


ブルーラムズホーン

コリドラスのエサ(ひかりクレストコリドラス)に群がってるラムズ君達。朝の出社前に入れてったんでかなりの時間経ってます。いつもは半カケを与えてるので一粒は多すぎたかな。ろ過装置が無いんで水質悪化が怖いですね。
ブルーラムズホーン





プラケースとは別に熱帯魚水槽にも実験的にブルーラムズを入れてますが(環境は幅→90cm 底→ソイル。カラシン系→多数。エビ類→少々。他プレコなど 水温→24℃ 黒ゴケ←しぶとい) ソイルが原因か温度が原因かですぐ☆になってしまいます。多分ソイル=弱酸性なので酸に偏ると貝類特有の弱さを見せるのかな。ただし発色はプラ水槽よりもよさげなので何とか頑張って欲しいものですが・・。